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 ◆ 特 集

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 A. 『資本論』の科学史ハンドブック


 <コラム23>
アリストテレスの形相と可能態(デュナミス)
-存在のElement-
   ガスリー『ギリシャの哲学者たち』-『資本論』の弁証法の源流を訪ねて-
   -『資本論』の
科学史ハンドブック2019 序論-


 <コラム24>
コスモスと比例の源流
―宇宙と自然の「調和と秩序」
    ピュタゴラス派・・
『資本論』に引き継がれた古代のギリシャ世界
    -『資本論』の
科学史ハンドブック2019 序論-


 
2019 資本論入門2月号 「価値の実体と形式」について
       (2016年 『資本論』入門5月号・改訂2019.01.30)


 
2019資本論入門3月号-1 2019.03.10
    『資本論』の
科学史ハンドブック2019-1 序論1
 
 『資本論』-西洋哲学史と「形相と資料」の研究-1-
    シュヴェーグラーと今道友信の『西洋哲学史』より


 
2019資本論入門3月号-2 2019.03.23
  『資本論』の
科学史ハンドブック2019-1 序論2 Elementの多様性
  
カール・マルクス 『経済学の方法』の研究


西洋と科学史

アリストテレス政治学

ロック人間知性論

ダーウィンとマニュファクチャ

ダーウィンをめぐる人々