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  新着情報 2016-2020


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新着情報データファイル 一覧 2016-(2020)

     目 次
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1年間ファイルデータ
 1. 2016 新着情報      2016年 
 2. 2017 新着情報     2017年
 3. 2018 新着情報     2018年
 4. 2019 新着情報     
・2019年
 5. 2020 新着情報     
・2020年
 6. 2021 新着情報     2021年

 7. 資本論用語事典2021
 8. テーマ別集計2021


2020 新着情報


1.  比例論 と 価値方程式への道のり
2.  表現方式 Ausdrucksweise と 数式の仕方(方式)
3.  カント哲学から非ユークリッド幾何学へ
   →カント「空間理論」の批判と非ユークリッド幾何学の創造
3-2  非ユークリッド幾何学の創造
3-3  『新幾何学思想史』 近藤洋逸
    ユークリッドと非ユークリッド幾何学
4.  『資本論』 - 共通なもの Gemeinsam
5.  ヘーゲル 『自然哲学』 ・・・マルクスの継承・・・
6.  岩波・向坂訳と日経BP・中山訳の対比研究
7.  ヘーゲル『大論理学』 算術ー関係づけの仕方
8.  カント『純粋理性批判』 批判哲学と数学的命題
    『純粋理性批判』 序 論  
    『純粋理性批判』第2部超越論的な方法論  
9.  A 中山元訳 『資本論』 抄録と解説
10.   元素から見た 『化学と人類の歴史』 -周期表の物語
10.-2  元素の分類と組織化(1)
10.-3  元素の分類と組織化(2)
10.-4  元素 
10.-5  周期律・表-ウィキペディア
11.   「抽象的に abstrakt 人間的な労働 menschliche Arbeit
12.  価値表現 と 価値実体 Wertsubstanz と 価値変化 Wertwechsel
    <コラム3>商品の価値表現 Wertausdruck と価値方程式
13.  ヘーゲル小論理学 「形式」-「形式規定」-「形式活動」
14.  価値方程式 Wertgleichung の元素形式 Elementarform
15.  関係性-構造と機能システム 
16.  属性-性質-性格_集計
17.  第2部 ヘーゲル論理学 - 価値表現の “ 同一性 ”
     → 第1部 価値表現と価値方程式-商品の価値関係
18.  『ヘーゲル論理学入門』 と 「小論理学」 “現実性”の研究
19.  Element-Elementarform
     A. 西洋の「元素論」の歴史的概要
20.  『資本論』 価値表現と価値方程式について(解説)
     第1章第3節 3 等価形態 (全文)
21.  ・現実性とその条件について ・同一性と必然性
      → 『ヘーゲル論理学入門』序章(要約)
      → 「 物 Ding 」 の相関 §125 - 130
22..    価値形態 - 価値の形式活動
22.  .ヘーゲルの形式活動と条件_価値の形式活動(1)
22..   → 商品の価値対象性 Wertgegenständlichkeit
     ■『資本論』 経済学批判
     <第1版 第2版 対比研究>
     → 社会の富/古典派経済学の批判的継承1-1
     → 翻訳問題「方程式と価値方程式」(抄録)
     → 等式と方程式-価値表現の分析・解読
24.  第3節 価値形態 A. B. C. D. の発展
25.  単純な価値形態と「ヘーゲル論理学」
26.   『資本論』 と ヘーゲル「小論理学」 B 現象, C 現実性
27.  <コラム31> 外観 Schein-対象的外観と仮象 Schein
    C. ヘーゲルヘーゲル『大論理学』本質論第1章仮象 Schein
28.  『資本論』 第23章第4節 資本主義的蓄積の一般的法則
29.  「貨幣形態の発生」を証明する
30.  『 直接的生産過程の諸結果 』 資本論 第1部草稿
31.  「社会の富」と古典派経済学
32.  貨幣性商品の考古学 -古代メソポタミア
      → ムギとヒツジの考古学
34.  翻訳問題と労働賃
       ・第17章 労働力の価値または価格の労働賃金への転化
35.  <コラム30> 『資本論』とヘーゲル『小論理学』の対比研究
36.  <コラム31>外観 Schein-対象的外観と仮象 Schein
      → ヘーゲル『大論理学』本質論第1章仮象
      → 『大論理学』 C 反省
      →本質-現象
38.  第2部ヘーゲル論理学・比例論と『資本論』価値方程式2


  2019 新着情報


1    2019 資本論入門2月号 「価値の実体と形式」について
2   『資本論』-西洋哲学史と「形相と質料」の研究 -1-
3   <コラム23> アリストテレスの形相と可能態_ガスリー『ギリシャの哲学者たち』
4   <コラム24> コスモスと比例の源流―宇宙と自然の「調和と秩序」
5   カール・マルクス 『経済学の方法』 の研究
6    ( エンゲルス 『経済学批判』について 参照 )
7   「歴史的に、論理的に」 アシモス科学史と『資本論』の “Element”
8   アリストテレスの「四元素説」と第一哲学.ダンネマン『大自然哲学史
9   古代思想の目的論体系化-アリストテレス
      『自然学・天体論・生成消滅論・気象論』
     アリストテレスの「四元素説」と第1論理学
10   機械論自然学 の対抗自然史 (1)
11   <コラム25> 機械論の原理
12    Ⅱ. “元素Element”概念の形成史の“原子論”
       (「歴史的に、論理的に」アシモス科学史と“Element”)
13       当量-比例量
14     → ド・ブロスとフェティシズム 2019.07
15    <コラム26> 機械論自然学の西洋史
16     → デカルト 『哲学の原理』 
17   「デカルト革命」 について -1-
18   <コラム27>『精神指導の規則』 と 『デカルトの数学思想』
        『資本論』の「価値方程式」ー形成過程
 文献資料Ⅰ 『精神指導の規則』 規則第4、第6、第14 
 文献資料Ⅱ デカルト 『哲学の原理』  
 文献資料Ⅲ 野田又男 『発見の方法』  
 文献資料Ⅳ 村田 全 『代数学と解析学』


19    文献資料 デカルト「自然の体系」と『宇宙論』
20    文献資料 デカルト革命—2-
21   <コラム28> 資本物神性の三位一体
        1. 『資本論』第3巻 三位一体の定式
        2. キリスト教神学と「商品の物神性」
        3. ド・ブロスのフェティシズム
22   <コラム29> 「商品の物神的性格とその秘密」の研究
23    Ⅰ. デカルトとマルクス デカルト系列の探究
        Element-Elementarform (1)
24    (1) 『資本論』のGallert・膠状物(凝結物)とゲル化 
25    (2) <コラム2> Gallert・ 膠状物と 萌芽 Keim (2016.12.06)
26   Ⅱ. ヘーゲルとマルクス 
       デカルト系列の探求 Element-Elementarform (2)
27   デカルト・ニュートンと『宇宙論への招待』   
28   メンデレーエフ「元素 Element の周期表 」と「原子の崩壊」


  2018 新着情報


1   ■価値表現の構造分析と価値形態の物神的性格について 
2   ヘーゲル『大論理学』本質論 仮象 
3   資本論の物神性について(1) 
4   <コラム22>『資本論』の膠状物Gallertについて(1) 
5   価値形態と形式Formの二重性(4) 
6   価値形態と形式Formの二重性(3) 
7   価値形態と形式Formの二重性(2) 
8   価値形態と形式Formの二重性(1) 
9   <コラム21>人類学・考古学ファイル 
10   『資本論』交換過程と価値形態の形成 
11   形態学W-G-Wと資本の生態系G-W-G´(1) 
12   <コラム20>社会的分業と物質代謝
13   『資本論』と『経済学批判』の関連性 
14   マルクスの手紙・『経済学批判』について 
15   『資本論』 貨幣形態の発生証明 
16   <コラム19>『資本論』の実体と形式について 
17   <コラム18-1>宇野弘蔵ー“蒸留法”批判について 
18   <コラム18-2>廣松渉著『資本論の哲学』について 
19   <コラム17>ダーウィン進化論と・ 「資本論の分業とマニュファクチャ」
20   <コラム16> 松永俊男著・『ダーウィンをめぐる人々』
21    エンゲルス著 『経済学批判』について 
22   内田義彦著 『経済学史講義』について 
23   資本論の社会的分業とヘーゲル・市民社会の「労働の分割(分業)
24   <コラム15>内田義彦 『経済学の誕生』


  2017 新着情報


1   <コラム14>大内兵衛解題 『諸国民の富』
2    価値分析に対する“蒸留法”批判について
3     〔『経済学批判』交換価値の抄録〕
4   『経済学批判』の使用価値~ 
5   コリン・レンフルーと「商品の物神性」 
6   使用価値の「抽象化(捨象)」と資本物神性の成立
7   「歴史的に、論理的に」探究・・小林、フランクリン、スミス、リカードの「価値論」
8   『イングランド人民の歴史』 重商主義から産業革命へ(1)~(4)
9   分業とマニュファクチャについて ―使用価値の分解と抽象化
10   「蒸留法批判」商品と価値分析の発展ー歴史的・論理的ー過程の研究
11   ペティと重商主義の時代
12   『回想小林 昇』新村聡著 ヒューム、スチュアート、スミスの農工分業論
13   重商主義 (1) ・・・村越信三郎の解説 
14   商人資本にかんする歴史的考察・・・資本の世界性について
15   ベーム・バヴェルクと日本のマルクス経済学者たち
16   宇野弘蔵
17   廣松渉
18   種瀬・冨塚・浜野
19   伊藤誠
20   熊野純彦
21   ベーム・バヴェルク著 『マルクス体系の終結』(1)
22   ベーム・バヴェルク(2)マルクスの体系の誤り"
23   八木紀一郎著 「ベーム・バヴェルク」 紹介・抄録 
24   <コラム9>『資本論』第1章 「第1節入門」について ー‟蒸留法”批判 序論 
25   第1部 19世紀-脳科学のあけぼの ・・・脳の科学史
26   「社会性と社会関係」の進化過程の概要
27   「肉体的有機体と人間有機体」から社会的生産有機体の確立・
28   リチャード・リーキー 『 ヒトはいつから人間になったか 』
29   スティーヴン・ミズン 『 心の先史時代 』 
30   <コラム8>「脳のサイズからみた脳の進化」 藤田哲也著
31   <コラム7> コリン・レンフルーの貨幣制度「 物質的関与と貨幣の読みとりかた 」
32   <コラム6>人類学と考古学の構築者たちー島泰三、竹岡俊樹、諏訪元
33   「商品の物神性」と「心の進化・脳科学」 第1回 人類の進化と社会性(2)
34   コリン・レンフルー 『先史時代と心の進化』 第2部「心の先史学」
35   「 価値形態論の考古学研究 」~古代メソポタミア文明ー貨幣性商品の考古学
36   コリン・レンフル- 『先史時代と心の進化』 第2部「心の先史学」 抄録
37   『資本論』第1章第4節 商品の物神的性格とその秘密 第6段落~第8段落
38   <コラム5>島泰三著 『 ヒ ト 』 異端のサルの一億年 
39   エンゲルス「猿が人間化するにあたっての労働の役割」
40   入來篤史著 「知性の起源」道具の使用が心を生み出す・・エンゲルス論文対照
41   資本の生産過程と労働者の資本主義社会について(相対的剰余価値の生産)
42   第1回 「商品の物神性」と「心の進化・脳科学」
43   「心と脳科学」 第1部 「心の進化と脳科学」から社会性問題を考える
44   『心を生んだ脳の38億年』抄録 藤田哲也著
45   <コラム4>「ヒトの進化と言語獲得の背景」長谷川眞理子著抄録・録
46   ヘーゲル論理学と『資本論』価値方程式 2
47   貨幣形態発生の証明について
48   『資本論』第1章第3節 価値形態または交換価値 要約
49   <コラム3>商品の価値表現と価値方程式 (抄録)
50   レーニンの『哲学ノート』と資本論のヘーゲル哲学 


  2016 新着情報


1   2016年 新着情報 創刊号
2   マルクスの序文とエンゲルスの解説
3   アダム・スミスの分業論と貨幣論
4   社会的分業  (社会構造論)
5   『資本論』の物質代謝 (自然と社会の物質循環ー生態系を考える
6   社会的生産有機体  (自然と社会)
7   バーボン・ロック経済論争と 「対話篇」 入門
8   細胞理論の発展とコロイド科学  シュライデンから原形質の化学まで
9   ■科学史
10 3 . ウイルスの意味論 
11 4.  グレアムとコロイド化学
12 5.  メンデレーエフ 『化学の原論』
13 6.  iPS細胞とは何か
14 7.  古代ギリシャ史
15 8.  ソフィストの哲学
16 9.  数学と歴史のはざま
17 10.  ピケティ・コラム
18 11.  『資本論』 ドイツ語
19    『資本論』英語
20    『資本論』岩波・向坂訳
21   バーボン・ロック経済論争と「対話篇」入門 その2
22   第2部  『資本論』の膠状物・凝結物 Gallertについて
23   第6章. 『資本論』のGallert・膠状物(凝結物)とゲル化 
24   ソクラテス・プラトン対話篇とアリストテレス「誤謬論」
25   貨幣が滅ぶとき 中央銀行の不遜  岩村 充
26   ロック―ラウンズ・バーボン論争と貨幣・価値Valueについて
27   近代弁証法の源流・・・カント、ゲーテ、ヘーゲル
28   第1部 『資本論』のヘーゲル哲学入門 1 .
29   『資本論』のヘーゲル哲学入門 2
30   第2部 価値実体と形態・形式 『資本論』第1章のヘーゲル哲学
31   ヘーゲル用語事典 — 『資本論』とヘーゲル哲学のために
32   社会的労働と生命現象の物質代謝 『資本論』ー自然と労働の物質代謝
33   『資本論』第1章 第2節の要約・労働と商品価値について6月号 その1(5月号第1部の続き)
34   貨幣とは何か? 交流会
35   アダム・スミスの分業論と貨幣論  貨幣理論の歴史と批判
36   古代メソポタミア文明の貨幣経済の発展
37   <『資本論』の方法論>
38   商品の物神的性格・フェティシズム 入門 (1)
39   『経済学批判』における商品の物神的性格について (2)
40   (2) ヘーゲル『小論理学』の形式Formについて
41    『資本論』第1章第4節 商品の物神的性格とその秘密 (前半部)
42   ★特集 資本論のキリスト教神学
43    ペルソナと「実体の関係性」 商品のフェティシズム入門その3
44    トマス・アクィナス 『神学大全』 神におけるペルソナの複数性
45   翻訳語と翻訳問題 その2
46    ド・ブロスとフェティシズム 『資本論』と宗教学
47   『資本論』フェティシズムとキリスト教神学
48   比例関係と方程式論の歴史的形成過程 
49   資本論のヘーゲル哲学入門 3 -
50   第2部 ヘーゲル論理学「比例論」と資本論の価値方程式 序論
51. 1.  資本論ワールド編集委員会ご挨拶
52. 2.  (イ) A単純な、個別的な、または偶然的な価値形態
53. 3.  (ロ) 3 等価形態
54. 4.  「ド・ブロスのフェティシズム」と『資本論』のフェティシズム
55. 5. 『資本論』フェティシズムとキリスト教神学
56. 6. 化身・受肉 Inkarnation
57. 7. A 人々・ペルソナ
58. 8. B 第2章交換過程の「ペルソナ・人格と人格化」
59. 9. 第1部『経済学批判』と『小論理学』の「Dasein・定有」について
60   第2部 ヘーゲル論理学「比例論」と資本論の価値方程式 
61   A 単純な、個別的な、または偶然的な価値形態 3 等価形態 全文
62   11月参考資料 『資本論』 第1章 商品価値の比例論 抄 録 
63   <コラム 1> 比例と方程式の関係について
64   <コラム.2> 『資本論』のGallert/膠状物とKeim/萌芽
65   1年間の御礼・・・
66   比例論と価値方程式への道のり 
67    第1回 資本主義と労働者の誕生
68   エンゲルス 『 空想より科学へ 』
69   「 生産、蓄積、集積、集中、独占 」 について
70   レーニン 『 帝国主義論 』