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 資本論用語事典2021
  物神性と生態系

     商品の価値対象性  

 Ⅰ 『資本論』の物神性
   1-1 資本物神性-機械的怪物Ungeheuerの出現と労働者
 Ⅱ 『資本論』の生態系
 Ⅲ 物神性と生態系
 ■1>『資本論』の物神性
    http://www.marx2016.com/sk_st001.html
   ・歴史的構造と経済の機能
    ー商品生産のフェティシズムー
   cf. コリン・レンフルー「心の先史学」
    認知考古学から「商品の物神性」を読み解くための文献
    ー 認知考古学と 『資本論』 -
   http://www.marx2016.com/kg_renfrew-001.htm
  ■1-2>『資本論』の物神性 (sj001‐02)
   http://marx2019.com/sj001-02.html

■2>『資本論』の生態系
  http://www.marx2016.com/es001.html#2
 1. 『資本論』第1版序文 社会の自然法則と生態系
 2. ダーウィンの生態学
■3>『資本論』の物神性と生態系
    http://www.marx2019.com/fe001-01.html
  ・『資本論』の[構造と機能] ー物神性と生態系ー
  ・貨幣の資本への転化 W―G―WとG―W―G´


 ■ Ⅰ 『資本論』の物神性
    Ⅰ.1 『経済学批判』の物神性について
      1. 商品の物神的性格について (1)
          新しい形態規定性 neue Formbestimmtheit
      2. 商品の物神的性格について (2)
          社会的な性質規定性と新しい形態規定性


    商品の価値対象性
    0. 『資本論』 抄録
    1. 価値形態と形式の二重性 (1)
    2. 商品の価値対象性 序論
    3. 商品の価値対象性について
    4. 『資本論』とヘーゲル論理学
    5. 『資本論』の生態系es

   物神性と生態系


  『資本論』の物神性

  1.コラム28>資本物神性の三位一体
  2.コラム29>「商品の物神的性格とその秘密」研究
  3.
  4.

  物神性と生態系 sk_st001
   *形態学・生態学・生態系について

   *進化生態学-21世紀のダーウィン生態系
     ダーウィンの生態学について
     商品生産のフェティシズム研究


 第1部 商品の物神的性格
  1.商品物神
  2.貨幣物神
  3.資本物神

 第2部 認知考古学
Ⅰ.  コリン・レンフル-
『先史時代と心の進化』
  
(1)第2部「心の先史学」要約
  
(2)第2部「心の先史学」抄録
  
(3)物質的関与と貨幣の読み取りかた
  
(4)象徴と価値について


 Ⅱ スティーヴン・ミズン 『心の先史時代
    ・藤田哲也著『心を生んだ脳の38億年


 第3部
  生態系ー生態学

 1. 生態系ってなに?』 生きものたちの意外な連鎖
   江崎保男著
 2. 『生態系は誰のため?』 花里孝幸著 筑摩書房 2011年発行 


3. 『資本論』
  形態学W-G-W と 資本の生態系G-W-G´について (1)


4. 『資本論』 と ゲーテ形態学