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資本論抄録

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  商品の価値対象性 (テーマ別抄録2018.11.16)


  1. 商品の価値対象性


 


 資本論 第1章 商品


 第1節 商品の2要素 使用価値と価値 (価値実体、価値の大いさ) 


 


 第3節 価値形態または交換価値


   第3節 価値形態または交換価値  要約 

 
     A 単純な、個別的な、または偶然的な価値形態


      2 相対的価値形態


        
相対的価値形態の量的規定性 


      3 等価形態


      4 単純な価値形態の総体




     B 総体的または拡大せる価値形態


       1 拡大された相対的価値形態

       2 特別な等価形態


      
3 総体的または拡大された価値形態の欠陥



     C 一般的価値形態


      
1 価値形態の変化した性格



         2 相対的価値形態と等価形態の発展関係


 第4節 

   商品の物神的性格とその秘密 その1


   商品の物神的性格とその秘密 *価値対象性


 第2章 交換過程   



 第3章 貨幣または商品流通


  
第1節 価値の尺度


  
第2節 流通手段

   a 商品の変態   

 

商品物神性の注31-33

資本論第3章第1節価値の尺度

『資本論』第1版前半部2018

3巻20章_商人資本の考察

『資本論』と『経済学批判』の関連性

資本論_ヘーゲル実体と形式

貨幣形態発生の証明

エンゲルス『経済学批判』について

マルクスの手紙

古典派経済学の根本欠陥

『経済学批判』と商品分析の歴史

『経済学批判』_交換価値の抄録